うざい人

会話にならない女とうざい理屈っぽい男の話し方

皆さんの周りにはうざい人はいるでしょうか。うざい人とはできるだけ関わりたくないところですが、どうしてもうざい人と会話しなければならないということもありますよね。

うざい人は、普通に会話するだけでもうざさを出してきます。思わずこちらがうざいな…と思ってしまうようなことをしてくるんですね。

今回はそんなうざい人の会話についてご紹介します。うざい人には一体どのような会話の特徴があるのでしょうか。

知り合いにうざい人がいるなら、その人を思い浮かべながら読むとおもしろいでしょう。思わず、あるある!と言ってしまいますよ!

うざい人は自慢話が多い

うざい男性で多いのが、自慢話が多いということです。例えば合コンや会社の飲み会などでうざい人と会話をすると、自慢話をしてくることがよくあります。

男性は自慢話をしがちなところがあるので

多少は仕方ないですが、うざい男性は自慢話の量が限度を超えています。聞いているだけでうざいな…また自慢かと思ってしまうレベルです。

うざい人は相手がどう考えるかということに気を使うことができないので、話していて気持ちがいい、自慢話ばかりしてしまうというわけです。

うざい男性と話すときは適当に相づちを打って自慢話を聞き流すといいでしょう。まともに聞いていたらキリがありません。

否定が多いのが、うざい人

うざい男性は会話で否定が多いです。まず否定から会話を始めるという人もいます。理屈っぽい話し方なだけならいいでしょうが、なんでわざわざ否定しようとするの?と言いたくなるようなことでも否定しようとしてきます。

このタイプのうざい男性は、自分が言うことを認めさせたいという気持ちがあります。

相手が言うことを否定をすることで

自分が正しいのだと思いたいという気持ちがあります。正論でマウントをとろうとしてくることもあります。空気や相手の気持ちを考えずに、自分のために否定をしてくるので、とてもうざいですし、会話をしてとても疲れてしまいます。

うざい人は人を決め付けてくる

うざい男性は、君ってこうだよねというように、こちらの言うことを決め付けてくることがあります。それが当たっていそうなら問題ありませんが、本人が違うと言っているのに、かたくなに自分の意見を曲げないうざい男性がいます。

決め付けてくる内容自体が、聞いている側からすれば不愉快であることも多いということも問題です。うざいことこの上ないです。

聞いているのが不愉快タイプのうざい男性は

人のことを決め付けてしたり顔をするのに、自分が人に決め付けられると不機嫌になるという特徴があります。人のことを言うのは好きなのですが、自分がどうこう言われるのは我慢ならないというわがままさがあるわけです。

うざい男性は会話なのにイマイチコミュニケーションを取ることができていないという特徴があります。

人の話を聞こうとしない

うざい女性で多いのが、人の話を聞こうとしないということです。自分が言いたいことを言うだけ言って、こちらの質問には最低限しか答えず、また、こちらの話を聞こうとしません。

自分が話をできればそれで満足なわけです。相談事のような会話であっても、自分が言いたいことを言うということを優先するため、聞く側が大きなストレスを抱えることになります。質問やアドバイスをしても聞いているのか怪しいレベルです。

ただただ話をして共感されればそれでいいということですね。多くの人は大小そのような気持ちがあるでしょうが、普通は相手に配慮します。うざい女性はあまりにも自分本位の態度なため、うざいと思われるわけです。

ほめられないと拗ねる

うざい女性は、自分が常にちやほやされないと気が済みません。そのため、会話をしていても自分がほめられないと拗ねます。不機嫌になります。

かわいい、綺麗、センスがあるという言葉を期待しているわけですね。そのような言葉を上手に挟んでくれないと、機嫌良くなりません。

しかも実際にほめられても、ほめられて当然という態度をとる、謙遜しないなどの反応を示すので、会話相手はうざい女性のことをとてもうざく感じます。言ってしまえば

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